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白い独り言

ゆったり更新します。たぶん。

社会人の皮を被った大学生の独り言。

どうも、ダメ社会人です。こんばんわ。

自分自身って会社の役に立てているのだろうか、とふと思いました。

日々言われた業務やお客さんに頼まれた業務をやっている傍らで

ネット巡回したりしている毎日。

ずっとそういうことをしているわけではないんですけどね。

ただ大学生の時なんかも授業には出ているけど漫画読んでたりとか、

論文書かないといけないのにTwitterしてたりとかという生活をしていると、

どうも社会人になったというのではなく、

社会人の皮を手に入れたので社会人の振りをしている大学生という感じに思えて仕方がないです。

そんな自分が会社のために何か貢献できているか?と聞かれたら、

今の僕の回答ではNoなんですよね。

でも恐らくは巡り巡って見えないところでは役に立っているんでしょうけども。

けども、僕にはその実感がわきません。

何をもって社会人とするのかという定義をしないといけないかもしれないですが、

いまのちゃらんぽらんのまま生活をしていてもどうなんだろうなーと

思う日が少し増えつつあります。

だからといって何が出来るか?といわれると、「うーん・・・」で終わってしまう辺り

僕の駄目なところであるし大学生のままなんだろうなーと思ってしまう所以なのかな。

殴り書き終了。寝ます。